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南アフリカワイン・ウィーク(9/14-20)@ラブワイン天満店&同心店/大阪市北区天満(3)  

http://tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27011479/
南アフリカワイン・ウィーク PART3
@ラブワイン天満店&ハナレ/大阪市北区天満

前回の続きで、南アフリカワイン・ウィーク@ラブワイン(9/14-20)のアイテムの解説です。

<グレネリー>
http://masuda-jp.com/brand/?p=6
⑥グラスコレクション・カベルネ
もうお馴染みになったかもしれません。ボルドー2級、シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランドの元オーナーが南アフリカで手掛けたフレンチ・スタイルの人気ワイン。キメ細やかでなめらか、奇麗な酸のあるカベルネです。果実味もボディもしっかりあるのですが、重さを感じさせないワインなので、様々なお料理に幅広く合わせやすいです。

<ラーツ>
http://masuda-jp.com/brand/?p=71
⑦レッド・ジャスパー
あのシャトー・シュヴァル・ブランに匹敵し、「南アフリカのカベルネフランの神様」、「南アフリカワイン業界の至宝」と呼ばれるラーツ。オーナー兼醸造家のブルーワーはカリスマ的な存在。南アフリカワインを色々飲んできた私の経験の中でも凄いと思わせる生産者。このレッド・ジャスパーは、カベルネフラン他、マルベック、カベルネソーヴィニョン、プチベルド、メルロのブレンドです。私の経験では、開封後3日目に美味しさのピークが来ました。従って、このワインは、ボトルで開けるよりもグラスワインで飲むことをお薦めします。

PART1-3までワインの解説をしてきましたが、これで終了。
あとは皆さんで実感してください。
私もふらりとお店で飲んでるかもしれません。
良い1週間を!

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