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南アフリカワイナリー訪問ツアー(4):テーブルマウンテン① 

テーブルマウンテン/Table Mountain

 これまでは、ケープタウンの魅力全体について書いたきたが(http://miyakesouthafrica.blog18.fc2.com/blog-entry-131.html)、今度は1つ1つの要素をもう少し細かく見ていくことにしよう。

 ケープタウンのどこから書いていくか?

 スタンダードだが、やはりテーブルマウンテンから行こう。これまで、ケープタウンは美しいとか、絶景とか褒めちぎってきたが、この山抜きにしては、語れない。

 本当に写真でしか見せられないのが残念だ。

 どんなに褒めちぎっても、どんなに綺麗な写真を見せても、この山のスケールと絶景は、体感した人にしか分からない。この山を見るとき、ケープトニアン(ケープタウンに住む人)が本当に羨ましくなる。

 と言うことで、やはりテーブルマウンテンは、ケープタウンの入り口であり、シンボル、ランドマークだ。

 かつて、デジカメみたい便利な物が無かった時は、この山だけでもどれだけのフィルムを使ったことだろう。

 私は、当時はケープタウンに行く人には、「最低でも36枚取りのフィルは10本以上持っていきなさい!」と言ったものだ。この山だけではないが、ケープタウンには絵になる所が多すぎてフィルムはいくらあっても足りなくなるからだ。こんなに写真が撮りたくなる街は滅多にない。

 何だか、書きながら私も今にも行きたくなったきた。

 (5)に続く→http://miyakesouthafrica.blog18.fc2.com/blog-entry-133.html

+++++

 せめて、写真でも見たいという方は下記のサイトで。

■テーブルマウンテンの公式サイト→http://www.tablemountain.net/main/index.asp

 美しいテーブルマウンテンを見たい方は、「Gallery」の所をクリックすると、Niel Austinなど3人の写真家の名前が出てくるが、それをクリックすると、彼らの写したテーブルマウンテンの写真が見れるようになっています。写真をクリックすると更に拡大される。

■現地訪問ツアーの内容→http://miyakesouthafrica.blog18.fc2.com/blog-entry-129.html

■南アフリカ観光局のサイト→http://www.southafrica.net/index.cfm?CountryProfileID=8

■ケープタウンの公式サイト→http://www.aboutcapetown.com/

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